思いを声に 声をかたちに

4つの誓い

  • 1.市民相談室を開設し、市民と市・県をつなげます。
  • 身の回りでお困りのことや、市政への提言、または苦情などの情報を共有し、政治解決を果たします。伊賀市や三重県で解決できる課題、伊賀市と三重県が連携して解決できる課題を精査し、市民の要望を解決するための予算措置や制度改正をし、市民と市役所と県庁をつなげます。
  • 2.議会から身を切ります。
  • 伊賀市議会議員の報酬を約800万円から年200万円にし、市民の平均的な給与に議員報酬を近づけます。また議員定数を24人から20人に削減する条例を提出します。
    名古屋市議会が2兆5000億円の予算審議で議員報酬が800万円。また名張市の議員定数が20人です。
  • 3.市議会からルールを作ります。
  • 補助金や助成金制度、入札制度、職員採用や人事考課、外郭団体への委託事業など不明瞭な部分を、明確なルールに改める条例を市議会から提出します。
  • 4.合併効果を促進します。
  • 行政サービスの基本に立ち、旧市町村の行政格差を解消します。「安心で便利な暮らし」をものさしにして、適正な税の再配分を審議します。特にコミュニティーバスの増発により、医療や介護、教育や買い物などの地域格差を解消します。
  • 田中さとる「4つの誓い」
  • 田中さとる「後援会」